IT図書館 書籍/資料

IT記者会が保管しているIT関連の書籍や資料です。社史編纂や研究のご参考に。

デジタル手続き法案(情報通信技術の活用による行政手続等に係る関係者の利便性の向上並びに行政運営の簡素化及び効率化を図るための行政手続等における情報通信の技術の利用に関する法律等の一部を改正する法律案)

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数理資本主義の時代〜数学パワーが世界を変える〜(案)

2018年8月〜2019年3月、計5回開催された「理数系人材の産業界での活躍に向けた意見交換会」で示されたプレゼンテーションや見解をまとめたもの。 表紙 表紙

改元に伴う企業等の情報システム改修等への対応状況に関するアンケート結果

経産省によると、2月時点で、 ▶︎約60%の企業が和暦使用部分の調査・確認が完了しており、約20%の企業が調査・確認中 であるものの、残り20%の企業は、調査・確認を今後行う状況であること ▶︎ 改修の作業計画の立案まで進んでいる企業に限っ…

「未来の学び プログラミング教育推進月間」会見資料 2019.02.18

【未来の学び プログラミング教育推進月間における各企業等の取組みは⬇️】 http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/detail/__icsFiles/afieldfile/2019/02/18/1413655_2_1.pdf

自治体DX推進会議 自治体DX行動プラン

表紙 【ダインロードサイト⬇️】 https://www.jipdec.or.jp/sp/topics/event/u71kba000000qf49-att/06_DXaction-plan.pdf

システム構築の大前提─ ITアーキテクチャのセオリー EAの真ん中にデータHUBを構築せよ!

プログラマの開発資産はソースコードでしょう。けれど、ユーザ企業に大切なのはデータ(情報資源)の方です。この真理は、クラウド移行、ビッグデータ、IoT、AI導入等により重要度を増しています。企業がデータセントリックの視点に立ち返るべきは、むしろこ…

だまし絵を描かないための要件定義のセオリー

著者の赤俊哉(せき・としや)氏から寄贈していただきました。 【著者】赤 俊哉 【発行】(株)リックテレコム 【初版】2018年5月22日 【判型】A5版270ページ 【価格】本体2500円+税 【特典】巻末に電子版無料ダウンロードサービスの申請コードが付いてい…

システム設計のセオリー ユーザー要求を正しく実装へつなぐ

著者の赤俊哉(せき・としや)氏から寄贈していただきました。 【著者】赤 俊哉 【発行】(株)リックテレコム 【初版】2016年3月10日 【判型】A5版428ページ 【価格】本体3300円+税

DX(デジタルトランスフォーメーション)レポート ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開

【原資料】⬇️ http://www.meti.go.jp/press/2018/09/20180907010/20180907010-3.pdf www.meti.go.jp

【お知らせ】拙著「日本IT書紀」を縦書きブログ《八雲文庫》で公開していきます

「無駄に長い」ことで評判になった拙著「日本IT書紀」を刊行したのは2004年10月でした。紙の書籍は残20数セット。もともと発行部数が少ないので、なかなか目に触れることがないと思います。 刊行から15年となる2019年10月をめどに、全30巻を縦書きブログ《…

月刊「コンピュートピア」1983年

コンピュートピア1983年1月号 コンピュートピア1983年2月号 コンピュートピア1983年3月号

月刊「コンピュートピア」1982年

コンピュートピア1982年1月号 コンピュートピア1982年2月号 コンピュートピア1982年3月号 コンピュートピア1982年4月号 コンピュートピア1982年5月号 コンピュートピア1982年6月号 コンピュートピア1982年7月号 コンピュートピア1982年8月号 コンピュートピ…

ソフトウェア産業振興協会十四年史

1984年刊、社団法人ソフトウェア産業振興協会編、コンピュータ・エージ社。非売品。 日本情報センター協会と合併し「情報サービス産業協会」として発足するに際して、14年間の協会活動をまとめたもの。

戸谷深造さんと黎明期の情報産業政策

2000年刊。非売品。 1960年代、通商産業省の電機産業振興施策を担い、国産電子計算機産業振興施策や情報化人材育成施策に道をつけた戸谷深造(とたに・しんぞう)の事績を関係者が回顧した文集。 収録の座談会では「廣田慶次郎さんを中心に、業界三人男と新…

TOSBAC夜話

1989年に刊行された『東芝電子計算機事業史』に掲載されなかった東芝の電子計算機開発チームOBの思い出話や体験談を小冊子にまとめた。「東芝電算機OB会」、青梅工場OBで組織する「青梅会」に所属する人々が1人当たり2~3ページの原稿を寄せている。 IT記…